健康経営宣言

03. 卒煙

03. 卒煙

社内喫煙率の推移

社内喫煙率は、2017年10月よりスタートした禁煙推進施策「就業時間内の禁煙」、「禁煙サポートプログラム」などの取り組みによって減少しています。

  • 2018年度 24.9%
  • 2019年度 22.8%
  • 2020年度 20.3%

禁煙推進企業コンソーシアムへの参加

禁煙推進企業コンソーシアムとは、東京都後援のもと、東京都医師会、日本対がん協会、東京に本社や事業所を置く企業で構成され、「喫煙率2022年までに12%の達成」を共通の目標に掲げ、様々な取り組みによって社員の喫煙率を低減、受動喫煙の無い社会を作り上げることを目的としています。イトーキは、同コンソーシアムに参加し、禁煙に対する取り組みをより強化・推進することで、受動喫煙を含めた社員の喫煙による健康リスクを低減させ、活き活きと働くことのできる健康的な職場環境の構築を目指しています。

禁煙推進企業コンソーシアムへの参加

卒煙サポートプログラム(禁煙治療支援金)

卒煙サポートプログラムとは、タバコを卒業したいと考えている社員の背中を推すために導入された制度で、禁煙治療外来費の一部を負担します。また、禁煙サポートプログラムに応募した社員は自分で「見届け人」を選び、「見届け人」は卒煙までの道のりを応援・サポートしていきます。

就業時間内禁煙

2017年10月から、喫煙者の健康増進と受動喫煙防止のために、全社で社内・社外問わず就業時間内の禁煙を実施しております。

執行役員以上の禁煙実施

2020年から、執行役員の「任命書/就任承諾書」に禁煙を含めた健康増進を追記しました。執行役員以上を禁煙としております。


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