セキュリティ対策チェック

6つのセキュリティチェック

オフィスのさまざまなシーンから見えてくる「スキ」

オフィスの現状から見えてきたさまざまな「スキ」は、放っておくと企業価値を脅かす大きなリスクへと進展する恐れがあります。

オフィスのさまざまなシーンから見えてくる「スキ」。目の届かない場所の監視、環境に合わない間仕切機能、入退室管理のないオフィス、丸見えの執務エリア、利用者に合わない収納・施錠、安心できない収納場所、忘れがちな履歴記録、無防備なネットワーク、無意識な書類廃棄

「スキ」を気づきに。

リスクに応じたセキュリティ対策を、以下の6つの視点からチェック!

1. 動線を制限する

ワーカーや来訪者の行動範囲を物理的に制限する。

一度に大勢の出入りを円滑に管理

クリスタルゲートタイプF

承認者以外の通行を防止する。

入退室を管理

承認者以外の通行を防止する。

2. 視線を遮る

セキュリティとコミュニケーションのバランスと監視を考える。

覗けない高さを確保

パーティションを用い、執務ゾーンを見せない。

シーンに応じて遮蔽レベルを調整可能

ブラインド内臓ダブルガラスで視線をコントロール。

3. 収納を管理する

収納場所や施錠管理、機能を考える。

非接触ICカードで認証者のみ施・解錠

重要情報には、より高度な施・解錠方法を採用。

既存収納のセキュリティ強化

既存のキャビネットをセキュリティ収納に。

4. 履歴を管理する

入退室履歴と収納の使用履歴を管理する。

重要なカギの管理をシステム化

重要書類の収納は、カギの使用管理も重要。

もしもの事態が発⽣した場合の事後処理に効果を発揮

ネットワークレコーダー

人の動きをとらえて、効率よく履歴を残す。

5. ネットワークを保護する

情報漏洩や外部からの攻撃リスクを軽減する。

6. 廃棄処理を見直す

機密情報の廃棄処理を見直す。

機密情報を処理して情報漏洩を防止

シュレッダ

こちらもご覧ください

お問い合わせ・サポート

ご質問やお問い合わせは
お問い合わせフォームかお電話でお願いいたします。

お問い合わせ・サポート

ショールーム一覧

お近くのショールームへお越しいただき、
イトーキの考える新しい提案を是非ご体感ください。

ショールーム一覧

↑