Reserve Any 使えば使うほど、
会議室不足が解決する

ビジネス映像メディア「PIVOT」で紹介されました。詳しくはこちら(外部サイトへ遷移します)別ウィンドウで遷移します

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東大発
ベンチャー × AI × 会議室

Reserve Anyが選ばれる
3つのポイント

  1. 1AIが会議室を自動割り当て
  2. 2ファシリティの稼働率最大化
  3. 3従業員の体験価値向上
Reserve Anyの機能とは

こんなお悩みを抱えていませんか?

「会議室が取れない!」という声が社内から消えない。
  • 従業員の
    ストレス増加

  • 会議室の予約や調整による
    業務の進行遅延

  • オープンスペース活用による
    情報漏洩リスク

イトーキが気づいた本当の原因は、「予約の仕組み」
「人の意識」でした

  1. オーバースペック

    実際の人数よりも
    大きめの会議室が
    使われている

  2. 隙間時間

    他の予約を入れられない
    ムダな空き時間が
    発生している

  3. 独り占め

    会議室を特定の
    個人や組織が
    独占してしまっている

  4. 利用の集中

    特定の会議室や時間帯に
    予約が集中して
    しまっている

本当の原因にアプローチするReserve Anyの機能

1. 会議室予約の新しい「スタイル」

希望条件を選ぶだけ
予約が完了

最適な会議室を
自動で割り当て

独自のアルゴリズムが全ての会議室の予約状況から総合的に判断して、無駄のない最適なかたちに会議室を割り当てます。

オーバースペック隙間時間を解決!

希望条件に合う会議室を
選んで
予約

独り占め利用の集中を解決!

2. 会議室予約の新しい「しくみ」

ポイント予約制

  • STEP 1会議室の使われ方
    分析
    ユーザーは定期的に補充される保有ポイントを使い会議室を予約
  • STEP 2状況に応じて
    会議室の価格を変動
    会議室に対する需要の増減 部屋や時間帯の人気度合い 会議室予約に関する癖や傾向
  • STEP 3ユーザーは
    価格を意識して予約

独自アルゴリズムが会議室需要を分析し、会議室の価格(利用ポイント)を変動。従業員は自身の保有ポイントを考慮しながら会議室を予約します。需要の多い時間帯は価格が高いため、需要が少ない時間帯へと選択を促すことができ、利用の集中と隙間時間を解消できます。

過剰な需要の集中非効率な会議室利用を解決!

導入効果
  • 導入前
    稼働率 69.9%
  • +15.1pt
  • 導入後
    稼働率 85.0%

※イトーキ本社オフィス

利用者の声

  • 予約
    会議室が取れない!って
    困らなくなった
  • 働き方
    なによりも
    空席が増えて感激
  • 予約
    おまかせ予約が
    楽過ぎて驚いた
  • 働き方
    これでWeb会議の場所を
    探し回らなくてよい
  • 予約
    毎回会議室の空き状況を
    見なくて良いので
  • 働き方
    業務内容に合わせて
    場所を選ぶようになった

Reserve Anyの特長

  1. Outlookのアドインでのご提供

    いつもの画面で新しい体験を。
    Outlookのアドイン画面より利用可能。
    いつもの画面だからこそ、スムーズな予約を実現します。

    ※Outlook は、米国 Microsoft Corporation の、米国およびその他の国における登録商標または商標です。

  2. Hoteling Label

    その場で「場所」「予約者」「時間」の
    リソースの予約状況が表示され、自分の予約会議室が一目瞭然。

    • Reserve Anyとのデータ連携で
      操作レス

      電子ペーパーを活用しリアルタイムで予約状況を表示。予約場所を探して迷ったり、席を間違えたりせずにスムーズにチェックインできます。

    • 一目で分かる画面デザイン

      「FREE=空き」「WORK=使用中」を赤と黒の色で表現。予約者と予約時間を表示。

    • さまざまな場所に設置可能

      データはワイヤレス、電池で駆動。どんな場所にでも自由に設置することが可能です。

  3. レポーティング機能

    会議室利用状況をレポートで確認可能。※詳細分析をご希望の際は「Data Trekking」をご活用ください。

開発パートナー

UTEcon Innovation through Economics

Reserve Any」は、東京大学が設立した経済学コンサル会社「UTEcon」がパートナーとして参画しています。
経済学の中の「マーケットデザイン」(人々にとって望ましい結果を得るにはどのような制度をデザインすればよいか、理論による制度設計を
現実問題に応用実装する学問領域)の知見を活用し、オフィス内のリソースを最適配分する独自アルゴリズムを開発、搭載しました。

「経済学」を応用して
社会課題にアプローチした事例

  1. 機械学習を活用した需要推定に
    基づく新製品の発売価格設定

  2. 社員と会社双方の希望を尊重した
    最適な配属制度構築

  3. 予約時の混雑を解消できる
    ワクチン接種体制の構築

Reserve Any 資料ダウンロード