オフィスデータは経営指標になる。
総務からはじめる人的資本経営。

Data Trekkingは、「働き方」と「働く環境」を
データで捉え、
その関係性をモニタリング。
従業員と組織の可能性を最大化し続ける
オフィス戦略を支援し、人的資本経営に貢献します。

導入事例

総務のこんなお悩み
ありませんか?

  • 従業員の
    エンゲージメント
    向上させたい

  • 優秀な
    人材確保のために
    社内環境を整えたい

  • 働き方改革への
    納得感を高めたい

  • オフィス
    リニューアル

    効果を測定したい

Data Trekking なら
解決できます。

  • 従業員エンゲージメント
    指標をスコア化し、
    オフィスとの関係性を可視化

  • オフィスへの投資効果
    エビデンスで示し、
    施策実行までサポート

  • 心理的安全性
    コミュニケーションの
    指標の良い

    従業員の
    働き方を明確化

見える化→分析→提案

3つの特長

01

オフィスデータの
収集・分析・改善提案・実行
まで一気通貫で課題解決

一貫したサポートにより、迅速かつ
効率的に
データドリブンで改善し続ける
オフィス戦略が可能になります。

データ収集→データ分析→解釈・評価(データアナリスト・プランナー・デザイナー)→施策提言→施策実行

02

複数のデータを収集し、
掛け合わせる
独自のアプローチを実施

従業員の行動を可視化する位置情報や
レイアウトデータに加え、オフィス内の
各施設の活用度を測る
スペース稼働データ、
従業員や組織の状態を把握する
組織サーベイデータなどを収集。
それら複数の
データを掛け合わせ、
包括的な視点で分析し、
実効性の高いソリューションを提案します。

スペース稼働データ:各スペースの稼働状況・人の状況
組織サーベイデータ:個人と組織のパフォーマンス・コンディション
レイアウトデータ:各スペースの席数・面積・用途
独自指標データ:お客様が独自でお持ちの指標

03

データを掛け合わせて、
課題を見える化

複数のデータを組み合わせて分析、
可視化することで、
課題の特定と
客観的な判断を可能にし、
より効果的な
改善施策を
導き出すことができます。
さらに、分析結果を
貴社内で共有いただく
ことで、
納得感を醸成し、課題解決に対する
積極的参画を促します。

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オフィスの利用状況分析

よく使われているエリアを赤、
あまり使われていないエリアを
青で
可視化。
属性別の分析も可能です。

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オフィスでの行動分析

利用者のソーシャル
コンディションスコアが
高いエリアを赤、
低いエリアを青で可視化。

導入事例

業界・業種を問わず、幅広いお客様に
ご導入いただいています。

Data Trekkingの導入メリットや
プロセスを紹介する資料を用意しています。
ぜひご覧ください。

よくあるご質問