


背にもたれると、くるぶし(アンクル)を支点として背と座の角度が連動して傾く、アンクルムーブ・ヒップチルトシンクロロッキング方式です。また、ロッキングの角度をお好みの場所で固定できます。
長時間のキーボードやマウス操作は着や肩、腕大きいな負担をかけます。アジャスダブル肘この疲労を緩和することができます。肘当て部には当たりがソフトなエラストマー樹脂を採用しました。
左右に15°ずつ、計30°の回転調節ができます。
高さ120mmの範囲を10段階(約12mmピッチ)で調節可能。座面の高さが最も低い状態でも、H720mmのデスク天板と同じ高さになります。
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座面のインナーシェル(ポリプロピレン製)は、着座姿勢に応じて最適な個所が自在にたわむ構造。厚みにも微妙な変化をつけて、姿勢変化に柔軟に対応して身体になじむ座り心地をもたらします。
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