地域社会とともに

SDGs 4・6・11・15

イトーキは、「環境」「社会」「ガバナンス」と「地域」「教育」を主な切り口としながら、人と地球が「イキイキ」とする持続可能な社会の実現に向けて、さまざまな活動に取り組んでいます。

ユニバーサルデザイン・環境保全の普及への取り組み

イトーキでは、ビジョンステートメントとして「人も活き活き、地球も生き生き」を掲げ、生き生きとする美しい地球と、そこで活き活きと活動する人々が、互いに作用しながら織り成していく、躍動感ある未来を求めて企業活動を行っています。その代表的な取り組みが、ユニバーサルデザインと環境保全活動の普及です。

「こどもエコクラブ全国フェスティバル2018」への参加

イトーキは2018年3月、日本科学未来館(東京都江東区)で開催された公益財団法人日本環境協会主催「こどもエコクラブ全国フェスティバル2018」に「こどもエコクラブパートナー」として参加しました。

こどもエコクラブ事業は、環境省の事業として1995年から始まり、地方自治体や企業などの協力を得て、子どもたちが地域で主体的に行う環境活動・学習を支援しています。今までに延べ220万人以上の子どもたちが登録し、環境活動を通じて相互の交流を深めました。イトーキは2014年からこどもエコクラブの活動に賛同し、パートナーとしてこの活動を応援しています。

当日は、クラブ、関係者を含む総勢466人が参加しました。イトーキ展示ブースでは、子どもたちにカーボン・オフセットの取り組みとカーボン・オフセット商品「ノナチェア」を紹介。ノナチェアに座って感嘆する声や、カーボン・オフセットの説明を熱心に聞く皆さんの活気で溢れました。
ノベルティの「ユーデコちゃんカサマーカー」「プランター」も、子どもたちだけでなく保護者からも好評でした。

「子どもとためす環境まつり」に参加

イトーキは2018年9月、東京都中央区立月島第二小学校で開催された、第15回「子どもとためす環境まつり」に参加しました。「子どもとためす環境まつり」とは、中央区環境保全ネットワーク主催の、子どもから大人まで誰もが楽しみながら環境について体験学習ができるイベントです。15回目の今回は、28団体が出展しました。イトーキは2016年から参加しています。
今年は、樹の紙で作った「折り樹」でペンダントヘッドや腕時計、紙のひもでミサンガを作るブースを出展し、約70名の方々にご参加いただきました。

アクセサリーを作る前に森林保全には間伐が重要であることを学んでいただき、子どもたちだけではなく、保護者の方々にも熱心に聞いてくださいました。
折り樹の匂いを嗅いで「本当に木の匂いがする!」と驚いたり、ミサンガを編むのに苦戦したり、出来上がったアクセサリーを身につけたり、ご参加いただいた皆様の嬉しそうな笑顔がたくさん見られました。

今後もイトーキは、子どもから大人まで誰もが楽しみながら環境について体験学習できる場を積極的に提供していきます。

間伐の勉強とアクセサリー作り

間伐の勉強とアクセサリー作り

「折り樹」で作ったペンダントヘッド、腕時計、紙のひものミサンガ

「折り樹」で作ったペンダントヘッド、腕時計、紙のひものミサンガ

関連団体への参加と講演を実施

詳しくはこちらをご参照ください。

東京大学産学ネットワーク「ジェロントロジー」への参加

産学官連携の活動は、多様な長寿社会の生活とニーズに対する理解を深め、日本社会の急速な高齢化による社会システムや生活環境の変化に対応する方策を見出すことを目的に、安心で活力ある長寿社会実現に向け、企業・団体のネットワークによるイノベーションと新産業の創出を目指し、高齢社会全般にかかわる諸課題を研究しています。イトーキは、2011年度からこの活動に参加し、各分野のワークショップや各地で開催される「高齢者の集い」「産学官民連携のまちづくり」「QOLを高める居場所と地域コミュニティ」「新しい就労モデルの考察」「健康」「生活を支援するロボテックス」などにかかわりながら、超高齢社会に求められるユニバーサルデザイン、ユーザーオリエンテッドデザインなど、未来に向けた新しい価値創造・共創活動に取り組んでいます。

  • ジェロントロジー(老年学、加齢学)とは、高齢者や高齢社会の諸問題を解決するために、医学、看護学、理学、工学、法学、経済学、社会学、倫理学、教育学などの幅広い領域を包含し多面的、総合的に研究する学際的学問です。

地域包括のしくみを促進する地域のコミュニティづくり

地域包括のしくみを促進する地域のコミュニティづくり

地域包括のしくみを促進する地域のコミュニティづくりい

地域包括のしくみを促進する地域のコミュニティづくり

地域包括のしくみを促進する地域のコミュニティづくり

東北地域の健康コミュニティワークショップ

東北地域の健康コミュニティワークショップ

東北地域の健康コミュニティワークショップ

東北地域の健康コミュニティワークショップ

高齢者の集い

高齢者の集い

高齢者の集い

高齢者の集い

高齢者の集い

コミュニティを創るワークショップ・研究会

コミュニティを創るワークショップ・研究会

コミュニティを創るワークショップ・研究会

産学連携の情報共有

産学連携の情報共有

産学連携の情報共有

「高齢社会共創センター」への参画

人生100年時代という大長寿時代である昨今。多くの地域で高齢化が進み、行政や自治体だけでは高齢者をサポートしきれない状況に陥っています。このようなあらゆる社会課題の解決を目指して世界中で展開されている地域活動が「リビングラボ」です。

リビングラボは、地域住民と企業・大学・自治体が参加する、産学官民の共創連携活動です。生活者を主役として、企業・大学・自治体との連携により、生活者のニーズに適うサービスやものづくりを共創。また、地域の課題についても四方が協働・共創することで解決へと導きます。高齢化社会の課題においては、活力ある高齢社会の実現に向けた新しいサービスや製品が四方の連携により創出されています。リタイア後の新しいライフスタイルなどを支援することで、社会と地域の課題解決に取り組んでいます。

イトーキは2017年から、住民約5000人のうち45%を65歳以上が占める今泉台地区において、鎌倉市役所・東京大学・今泉台地域住民と協働で「高齢社会共創センターの事業の1つである鎌倉リビングラボ」を展開しています。「子育て世代が住みたいと思う地域にしたい」という地域住民の声を受け、在宅勤務向けの机の商品化に着手しました。

今後もイトーキはリビングラボを通じて、各地域や団体の方々と協働・共創しながら、超高齢社会における新しい働き方や、サービス提供の可能性を創っていきます。

高齢社会共創センターがめざす活動

高齢社会共創センターがめざす活動

高齢社会共創センターがめざす活動

高齢社会共創センターがめざす活動

地域での健康や産学官民連携のシンポジウム、ワークショップ活動風景

地域での健康や産学官民連携のシンポジウム、ワークショップ活動風景

地域での健康や産学官民連携のシンポジウム、ワークショップ活動風景

地域住民の皆様や関係者の方々とリビングラボによる共創活動の風景

リビングラボネットワーク日本・スウェーデン合同会議で日本版リビングラボモデル事例紹介の風景

リビングラボネットワーク日本・スウェーデン合同会議で日本版リビングラボモデル事例紹介の風景

リビングラボネットワーク日本・スウェーデン合同会議で日本版リビングラボモデル事例紹介の風景

来日のスウェーデン国王、王妃、高円宮妃久子様が「リビングラボ」の取り組みを視察

来日のスウェーデン国王、王妃、高円宮妃久子様が「リビングラボ」の取り組みを視察

来日のスウェーデン国王、王妃、高円宮妃久子様が「リビングラボ」の取り組みを視察

鎌倉地域の方々への活動報告会

鎌倉地域の方々への活動報告会

鎌倉地域の方々への活動報告会

鎌倉地域の方々への活動報告会

鎌倉でのSDGs未来都市に広がるテレワークスタイル

鎌倉でのSDGs未来都市に広がるテレワークスタイル

鎌倉でのSDGs未来都市に広がるテレワークスタイル

鎌倉でのSDGs未来都市に広がるテレワークスタイル

鎌倉でのSDGs未来都市に広がるテレワークスタイル

地域への貢献

やまなし水源地ブランドへの取り組み

イトーキは、神奈川県など都市部の水源地であり、豊かな森林資源を有している山梨県早川町、丹波山村と地元の民間団体とともに、「やまなし水源地ブランド」を推進する取り組みに参画しています。水源林の保全のため、木材や地元の資源を活用した魅力ある商品の開発や地域活性化につながるイベントの開催、告知活動などに取り組んでいます。

やまなし水源地ブランド「contorno」

やまなし水源地ブランド「contorno」

特許流通への取り組み

イトーキは、2015年4月より、特許を取得していながらも有効に活用できていない技術を、日本各地の事業者様(主に中小規模)に実施許諾し、その技術を新分野での商品開発や事業創出に役立てていただく取り組みを進めています。

ライセンスの対象としているのは、研究開発を行ったものの製品化されていない技術や、過去に商品に採用していた技術を中心とした、他業種でも採用が可能だと思われる汎用性の高いものです。

2015年から現在(2019年3月時点)までの間に、40を超える行政機関・自治体・地域金融機関と連携し、各地域の知的財産交流で、現地の企業様に特許技術を紹介しています。その成果として、2016年には、神奈川県川崎市、長野県岡谷市、2017年には、宮崎県延岡市、愛知県瀬戸市、そして2018年には、愛知県豊川市、静岡県浜松市、長崎県長崎市、と全国各地の企業様に技術ライセンスの提供を行っており、現在、各社においてイトーキの技術を活用した製品開発が進んでいます。
開放特許として流通させている特許シーズも年々増加し、取り組みの当初は10件ほどでしたが、今では約50件もの特許を開放しています。
また、2017年度より大学とも連携し、特許を活用したビジネスアイデアを学生様から募集。それを地域の企業様が事業化する取り組みも進めています。

今後も、各地の企業様の新事業創出・新製品開発に役立つ特許技術を開放し、ライセンスの提供を行うことで、地方経済の活性化に寄与していきます。

WIN-WIN-WINの関係づくり

WIN-WIN-WINの関係づくり

ライセンス契約を結んだ各社における技術活用

ライセンス先の各社について

  イトーキからライセンスを
受けた特許技術
経緯 特許技術を活用した
商品開発
高橋建設株式会社
(神奈川県川崎市)
「パネル体の防音技術」
〔特許第3684961号〕
壁面などに使われる鋼板製パネルの防音性を高める技術。オフィス向けパーティション(間仕切り)と天井や床などとの接合部分において、シール材を施工してパネルの表面とパネルの裏面の固有振動数を異ならせるようにすることで共鳴振動を減少させ、音を伝わりにくくする。
川崎市、川崎産業振興財団、川崎信用金庫が開催の知的財産交流会にて面談 「パネル体の防音技術」でのスチールパーティションの不燃性の性質を利用した防音ボックスの開発
株式会社
ダイワテック
(長野県岡谷市)
「H形鋼の交差連結構造」
〔特許第4730015号〕
大型の書架などで使用する鋼製部材の連結を低コスト、かつ簡単な構造で実現する方法。H形鋼の下部に突設した連結部材により、垂直方向からのH形鋼を嵌合させボルト留めする構造となっている。
岡谷市が開催した知的財産交流会にて面談 「H形鋼の交差連結構造」を活用して天井を上から吊るすことで、大型化しても天井がたわまないアルミ製のコンポルームの開発
有限会社
花菱精板工業
(宮崎県延岡市)
「起立補助椅子」
〔特許第6403274号〕
起立時に、座が上昇し切ると、ばねユニットが付勢力が低下する位置に自動で移動する。これにより、起立時・着座時のサポート力を自動的に変更できるため、スイッチや電気などが必要ない。
宮崎県が開催した知的財産交流会にて面談 自社での板金の加工のノウハウを活かして「起立補助椅子」のメカを開発し、特許技術を付加価値とした起立補助椅子を開発
有限会社
大塚製作所
(愛知県名古屋市)
「起立補助椅子」
〔特許第6353397号〕
座および上部装置が基準姿勢から離着席姿勢に旋回するのにつれて、上昇および前傾方向に付勢され、身体を旋回させる動作と立ち上がる動作を同時にサポートすることができる。
瀬戸信用金庫が開催した知的財産セミナーにて面談 自社の福祉機器の製造ノウハウを活かして「起立補助椅子」のメカを開発し、特許技術を付加価値とした起立補助椅子を開発
株式会社
フクダサインボード
(静岡県浜松市)
「ハンガーを利用した非接触給電」
〔特許第3708911号〕
ハンガーを、ハンガーバーに吊り下げ、ハンガーバー内の給電線に電流を流すと、磁束の変化によりハンガー内のコイルに誘導電流が生じ、その電力がハンガーに設けた電気的負荷(電灯、消臭、温熱、通信などの電気装置)に非接触で供給される。引っ掛けによる非接触給電。コネクタ接続や充電が不要なので、自由度が高く、かつ環境に左右されない給電が可能。
静岡県産業振興財団、磐田信用金庫が開催した知的財産セミナーにて面談 「ハンガーを利用した非接触給電」を電子看板への給電の方法に活用し、雨などにも対応可能な屋外看板を開発
株式会社瀬川鉄工所
(愛知県豊川市)
「起立補助椅子」
〔特許第6403274号〕
起立時に、座が上昇し切ると、ばねユニットが付勢力が低下する位置に自動で移動する。これにより、起立時・着座時のサポート力を自動的に変更できるため、スイッチや電気などが必要ない。
豊川信用金庫が開催した知的財産交流会にて面談 自社での板金の加工のノウハウを活かして「起立補助椅子」のメカを開発し、特許技術を付加価値とした起立補助椅子を開発。椅子部分については同じく豊川市のメーカーと共同で商品開発を予定。
株式会社早瀬鉄工所
(長崎県長崎市)
「ウォーターブロッカー」
〔特許第4731280号、他1件〕
ビルの地下への出入口や地下駐車場などの出入口に設置し、水害時などに浸水を防止する起立式のウォーターブロッカーについての技術。複数枚の起立板どうしの接続構造や、起立板の起立のための駆動機構など。
長崎県発明協会が開催した知的財産交流会にて面談 もともと造船関係の大型の鉄加工などを行っていた自社の製造ノウハウを活かした新たなチャレンジとして、商品開発を予定。
磐田信用金庫締結式

磐田信用金庫締結式

スポーツ支援

スペシャルオリンピックス日本に協賛

イトーキは、2017年からスペシャルオリンピックス日本に協賛しています。2018年12月には、スペシャルオリンピックス日本※の理事長を務められている有森 裕子さん(元プロマラソン選手)が、ITOKI TOKYO XORKに来訪され、感謝状を贈呈されました。

  • スペシャルオリンピックス日本とは
    スペシャルオリンピックス日本は、知的障害のある人たちに継続的なスポーツトレーニングとその発表の場である競技会の提供を使命とし、活動を通じて彼らの自立と社会参加を促進し、生活の質を豊かにすることを目的とする国際的なスポーツ組織です。
有森理事長から感謝状の贈呈

有森理事長から感謝状の贈呈

教育への貢献

地域の教育プログラムへの協力

学外実習生の受け入れ

関東工場では、地元の高等専門学校の生徒を、学外実習生として継続的に受け入れています。これは、同校が技術者育成に係る専門教育の一環として、夏季休業中に企業などの指導者の下に生徒を派遣するもので、製造現場での設備改善を経験する機会として役立てていただいています。また、2011年からは地元の高校生の受け入れも開始しました。今後、受け入れ校数も増加していく見込みです。

工場見学

各拠点の工場では、地元の小学生をはじめとするたくさんの方々に、工場に見学に来ていただき、製造現場や働いている社員の様子とともに、工場におけるさまざまな工夫についても見ていただいています。2018年度は60団体、約620名の方にお越しいただきました。今後もたくさんの方々にご見学頂けるように、活動を継続していきます。

関東工場の大学生の工場見学の様子

関東工場の大学生の工場見学の様子

関東工場の大学生の工場見学の様子

関東工場の大学生の工場見学の様子

高齢者の集い

高齢者の集い

JICA水質研修の様子

小学校へのキャリア教育プログラム

イトーキでは、2010年より東都島小学校でのキャリア教育支援プロジェクト「こんな学習机 ほしかってん!」を支援しております。
子どもたちに、ものづくりのための企画開発のプロセスを一通り経験してもらうことによって、将来社会で生きるうえで必要となる「自分で考え自分で行動する力」「生きる力」を育んでもらいます。

発表を通じて子どもたちの成長を促す

発表を通じて子どもたちの成長を促す

実際に商品を見て企画を考えてもらう

実際に商品を見て企画を考えてもらう

中学校の訪問学習

職場訪問学習の受け入れも行っています。2018年12月には弊社大阪ショールームに中学校の修学旅行生6名を迎え入れ、ショールーム内の見学や、イトーキのCSR/SDGsへの取り組みについての紹介を行いました。

修学旅行生のショールーム訪問

中学生のショールーム訪問

「かわさきサイエンスチャレンジ」で環境教育を実施

イトーキは、かながわサイエンスパーク(KSP)で開催された「第15回かわさきサイエンスチャレンジ」に参加しました。「森林資源を活用しながら森と水を保全する取り組み」「間伐の重要性」についての説明を行い、参加者の皆様には丸太切りの間伐体験をしていただきました。小学校低学年のお子様は保護者と一緒に、高学年のお子様は保護者が見守る中、丸太切りに挑戦しました。また、切った木の重さを当てるゲームや、木を使用したコースター作りなども行いました。なお、今回この丸太切りでは「中央区の森」で実際に間伐した木を使いました。

第15回かわさきサイエンスチャレンジの様子

第15回かわさきサイエンスチャレンジの様子

第15回かわさきサイエンスチャレンジの様子

環境保全・美化への貢献

森林保全作業に参加

東京本社のある東京都中央区は、東京都西多摩郡檜原村にある「中央区の森」で、毎年、間伐、枝打ち、下草刈りなど森林保全作業を行う機会を提供しています。イトーキでは、2018年11月17日に社員12名が参加して「中央区の森」への間伐ツアーを実施し、スギ・ヒノキ等の間伐作業と丸太の運び出しを行いました。
また、イトーキは2015年度より大阪府アドプトフォレスト制度にも参画しています。詳しくは、生物多様性の保全・維持をご参照ください。

社員による間伐ツアー

社員による間伐ツアー

間伐の様子

2018年の参加者

2018年の参加者

地域の環境をもっときれいに豊かに

イトーキグループでは、全国にある工場や物流センター内の緑化を行っています。また、これらの施設やオフィス周辺地域の清掃など、地域の一員としての美化活動にも社員が参加しています。

2018年 びわ湖の日清掃活動参加

2018年 びわ湖の日清掃活動参加

2018年 びわ湖の日清掃活動参加

お問い合わせ・サポート

ご質問やお問い合わせは
お問い合わせフォームかお電話でお願いいたします。

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ショールーム一覧

お近くのショールームへお越しいただき、
イトーキの考える新しい提案を是非ご体感ください。

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