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G8北海道洞爺湖サミット、スピーナチェア採用

イトーキでは、2008年7月7日から7月9日にザ・ウィンザーホテル洞爺で開催された、「北海道洞爺湖サミット」でスピーナチェアが採用されました。
サミットの運営にあたっては、会議全体での環境配慮を目的とし、会場の物品においても可能な限りの環境配慮を行うこととされています。
サミット会場

Spinaの環境保全に対する取り組み

Spinaの環境保全に対する取り組み
回収したバッテリーケース
粉砕分別/洗浄粉砕
ペレット化
キャラクター
再生素材の使用
回収したバッテリーケースから再生したポリプロピレンを100%使用した部品を、パーツの一部に採用しています(機構部カバー、レバーなど)。
材質表示でリサイクルしやすい
おもな樹脂パーツには材質名を表示し、廃棄時の素材分別・リサイクルをしやすくしています。
キャスターや背、座の交換ができます
消耗部品の背と座のクッションやキャスターなどの取替え、交換がお使いの方自身にもできるので製品自体が長く使え、廃棄物の減量に貢献します。
※スピーナチェアは、グリーン購入法適合品です。
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バックナンバー
「座る」ことでエコ活動
イトーキ「グリーンカーテン」の取り組み
産学連携「ケミレスタウン・プロジェクト」成果報告
水も溶剤も使わない「粉体塗装」
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