

| 全社環境目的 | 環境目標 | 2010年度 目標値 | 2010年度 実績 | 評価 | |
|---|---|---|---|---|---|
| Ecoプロダクト・Ud&Ecoプロダクトの推進 | Ecoプロダクトシリーズ数の向上、販売促進 | Ecoプロダクトの開発 エコマーク取得製品のうち選定11品目についての販売促進 |
Ecoプロダクトの販売促進目標達成率94% | ||
| Ud&Ecoプロダクトシリーズ数の向上、販売促進 | Ud&Ecoプロダクトの開発 Ud&Ecoプロダクトの販売促進 |
Ud&Eco配慮製品(スピーナ)でタスクチェア初のカーボンオフセット認証を取得。2011年1月より販売開始 | |||
| 有害化学物質管理・情報開示 | 製品含有VOCの把握・管理 | 化学物質管理ガイドラインの作成 | 化学物質管理ガイドラインの法的および各種要求事項との整合性確認を継続 | ||
| 製品からのVOC放散量の把握 | 主要製品VOC放散量の測定と把握 | 主要製品VOC放散量の測定手順の検討 | |||
| 汚染防止 | 生産拠点の汚染防止 | 大気汚染の防止、水質汚染の防止、土壌汚染の防止 法・規制等の100%順守、管理の徹底 | 法、条例、自主規制値の継続的監視と順守 | ||
| 地球環境負荷低減に貢献する技術・ソリューションの研究・開発 | 有害化学物質の削減技術の研究開発 | ケミレス素材の開発 | 主要製品への展開と商品化 | ケミレス基準の整備 | |
| 化学物質除去技術の開発 | 化学物質除去技術の機能向上研究 | 化学物質除去技術の調査研究終了 | |||
| 地球温暖化の防止 | CO2排出量の削減 | イトーキグループのCO2排出量の削減 | (グループ)JOIFA自主行動計画および京都議定書をクリアする目標値の設定 (単体)セグメントごと原単位の寄与度の合計値で2007年度比6%削減 |
(グループ)目標値設定完了 (単体)2007年度比3.0%削減 |
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| お客様先でのCO2削減を含む環境負荷の低減 | 環境配慮型オフィスの提案活動の推進 | 省エネによるオフィスコスト削減と環境負荷低減提案の実施 | |||
| カーボンフットプリント制度への対応 | 製品CO2情報の把握、公開 | カーボンフットプリントの算出全社展開 | 主力製品のデスク、チェア2機種9タイプでカーボンフットプリント認証取得 | ||
| EOM(エコオフィス・マネジメント)の開発 | 環境配慮型ワークの支援 | 環境配慮型ワークプレイスの提案 | エコワークプレイスの提案実施 | ||
| 環境配慮型ビジネスの創造 | エコビジネスの事業化 | エコビジネスの提案実施 | |||
| 環境配慮型プロモーションの実践 | ワーキングショールームでの展開 | ワーキングショールームでの展開準備 | |||
| 廃棄物の削減とリサイクル促進 | 廃棄物の削減とリサイクル | 産業廃棄物排出量の削減 | 売上高原単位で前年比1%削減 | 売上高原単位で前年比101.9% | |
| 産業廃棄物のリサイクル促進 | リサイクル率目標2012年98% | リサイクル率 99.1% | |||
| 事業系一般廃棄物排出量の削減 | 売上高原単位で前年比1%削減 | 売上高原単位で前年比107.2% | |||
| 事業系一般廃棄物のリサイクル促進 | リサイクル率目標2012年99% | リサイクル率 98.3% | |||
| 水資源の保全 | 生産活動に伴う水資源使用量の削減 | 生産高原単位で前年比1%削減 | 生産高原単位で前年比7.0%削減 | ||
| 環境マネジメントシステムの継続的改善 | グループとしての環境管理活動 | グループ会社のEMS推進 2012年全連結子会社のEMS構築完了 |
グループ会社へのEMS構築支援実施 | ||
| グリーン購入・調達の実施(生産部門) | グリーン調達のしくみの運用 2012年 主要調達先グリーン調達率90% |
主要調達先グリーン調達率84.4% | |||
| グリーン購入・調達の実施(仕入製品) | 仕入先のグリーン調達推進 2012年 主要仕入先グリーン調達90% |
主要仕入先グリーン調達率 94.9% | |||
| グリーン購入(全社) | 全社・グループ会社グリーン購入の推進 | 全社・グループ会社グリーン購入の枠組み見直し | |||
| 社会貢献 | 環境教育への貢献 | 社外環境教育の推進 | 社外からの依頼を受け環境セミナー等を実施 | ||
| 地域に貢献できる活動の実施 | 全社・グループ会社での地域貢献活動推進 | 東京都中央区の「中央区の森」において森林保全活動を実施 地域の清掃や美化への参加 |
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| エコマインドあふれる社員の育成 | 全社・グループ会社のすべての要員のイトーキグループ環境活動への参画意識の醸成 | エコキャップ活動やステナイBOOK活動など一人ひとりが参加できる活動の推進 | |||
| : | 目標達成率100%以上 | |
| : | 目標達成率80%以上 | |
| : | 目標達成率80%未満 |
| 全社環境目的 | 環境目標 | 2010年度以降の目標値 | |||
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| 2010年 | 2011年 | 2012年 | |||
| Ecoプロダクト・Ud&Ecoプロダクトの推進 | Ecoプロダクトシリーズ数の向上、販売促進 | Ecoプロダクトの開発 エコマーク取得製品のうち選定11品目についての販売促進 |
Ecoプロダクトの開発 Ecoプロダクト「選定品目」の適宜見直し |
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| Ud&Ecoプロダクトシリーズ数の向上、販売促進 | Ud&Ecoプロダクトの開発 Ud&Ecoプロダクト販売促進 |
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| 有害化学物質管理・情報開示 | 製品含有化学物質の把握・管理 | 化学物質管理ガイドラインの作成 | 化学物質管理の運用を拡大 | ||
| 製品からのVOC放散量の把握 | 主要製品VOC放散量の測定と把握 | ||||
| 汚染防止 | 生産拠点の汚染防止 | 接着工程から排出されるVOCの削減検討と削減策の実施 大気汚染の防止、水質汚染の防止、土壌汚染の防止 法・規制等の100%順守、管理の徹底 |
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| 地球環境負荷低減に貢献する技術・ソリューションの研究・開発 | 有害化学物質の削減技術の研究開発 | ケミレス素材の開発 | 主要製品への展開と商品化 | ||
| 化学物質除去技術の開発 | 化学物質除去技術の機能向上研究 | ||||
| 地球温暖化の防止 | CO2排出量の削減 | イトーキグループのCO2排出量の削減 | (グループ)JOIFA自主行動計画および京都議定書をクリアする目標値の設定 | ||
| (単体)2010年度 セグメントごと原単位の寄与度の合計値で2007年度比 6%削減 2012年まで継続して2007年度比毎年2%ずつ削減 |
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| お客様先でのCO2削減を含む環境負荷の低減 | 環境配慮型オフィスの提案活動の推進 | ||||
| カーボンフットプリント制度への対応 | 製品CO2情報の把握、公開 | カーボンフットプリントの算出全社展開 | |||
| EOM(エコオフィス・マネジメント)の開発 | 環境配慮型ワークの支援 | 環境配慮型ワークプレイスの提案 | |||
| 環境配慮型ビジネスの創造 | エコビジネスの事業化 | ||||
| 環境配慮型プロモーションの実践 | ワーキングショールームでの展開 | ||||
| 廃棄物の削減とリサイクル促進 | 廃棄物の削減とリサイクル | 産業廃棄物排出量の削減 | 売上高原単位で前年比1%削減 | ||
| 産業廃棄物のリサイクル促進 | 2012年 リサイクル率目標98% | ||||
| 事業系一般廃棄物排出量の削減 | 売上高原単位で前年比1%削減 | ||||
| 事業系一般廃棄物のリサイクル促進 | 2012年 リサイクル率目標99% | ||||
| 水資源の保全 | 生産活動に伴う水資源使用量の削減 | 生産高原単位で前年比1%削減 | |||
| 環境マネジメントシステムの継続的改善 | グループとしての環境管理活動 | グループ会社のEMS推進 2012年 全連結子会社のEMS構築完了 |
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| グリーン購入・調達の実施(生産部門) | グリーン調達のしくみの運用 2012年 主要調達先 グリーン調達90% |
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| グリーン購入・調達の実施(仕入製品) | 仕入先のグリーン調達推進 2012年 主要仕入先 グリーン調達90% |
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| グリーン購入(全社) | 全社・グループ会社グリーン購入の推進 | ||||
| 社会貢献 | 環境教育への貢献 | 社外環境教育の推進 | |||
| 地域に貢献できる活動の実施 | 全社・グループ会社での地域貢献活動推進 | ||||
| エコマインドあふれる社員の育成 | 全社・グループ会社のすべての要員のイトーキグループ環境活動への参画意識の醸成 | ||||