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ワークサイズ 働きながらカラダとココロの健康づくり
ワークサイズってなに?

ワークサイズとは、屋外やスポーツジムなどで行う健康活動ではなく、例えば立って仕事をする、 誰かの席まで歩くといった”働き方の中にある健康活動 ”のことです。 私たちが1日の大半を過ごすオフィスに、ワークサイズを上手に取り入れることで、仕事にも良い効果を与えながら、カラダとココロの健康増進を促すことを目指します。

仕事にプラス。健康増進にも繋がる。
従業員の健康は、重要な経営課題です。

従来、健康は個人の責任で管理するものとされてきましたが、労働生産性の低下、事業継続性、医療費の増大等による財務的影響などから、従業員の健康管理を経営課題と捉える考え方が広まっています。

健康問題がもたらす損失 オフィスでの働き方は、健康状態に影響します。

健康のためにゴルフやジョギングなどの運動に取り組むことはもちろん重要ですが、近年あらたに注目されているのが仕事や家事などの生活活動です。国内外の大規模な研究により、生活活動の質と健康状態に関係があることもわかっています。多くのオフィスワーカーにとって、オフィスは起きている間のかなりの時間を過ごす生活の場。その影響はあなどれません。

今までの健康増進では運動が重要視されてきましたが、最近は生活活動に目を向けるべきとの考え方が拡がってきています。「働くこと」も生活活動です。
ワークサイズプランニング
だから、ワークサイズ。ご提案します。プランの仕方は2種類。

独自の調査により、働き方によって健康問題には違いがあることがわかっています。 ワークサイズプランニングでは、働き方の課題と健康問題を調査し、その両方に効果のあるワークサイズが起こるオフィスをプランし、ご提案します。
プランの仕方は2種類。働き方を典型的なタイプに分類し、タイプ毎の一般的な傾向に基づいてプランする「タイプ分類版」と、サーベイ等によってしっかり現状把握し、そのオフィスに特有の課題にあわせてプランする「オーダーメイド版」があります。

ワークサイズの調査、分析評価、プラン
導入事例 シンカの場合

「SYNQA」とは、イトーキが運営する、近未来のオフィスを具現化した、“外部交流型”のビジネス拠点です。3Fワーキングショールームでは、従業員が働くオフィスにワークサイズを導入しています。実際のオフィスをご覧になりたい場合は、こちらへお越しください。

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