【アナログ文書もデジタル文書も】「文書改革」で企業力に差がつく! イトーキファイリング・システム 日々生み出される文書は、企業の重要な情報資産。でも一方で、スペースを圧迫し、検索も大変と、さまざまな悩みも生んでいます。また、文書の電子化の際にも、きちんとした管理、検索システムは不可欠です。イトーキのファイリング・システムは、アナログ、デジタルを問わず、文書を適正管理することで仕事を大幅に効率化し、企業にパワーとゆとりを生み出します。

こんな時にファイリング・システムが役立ちます!

  • 情報公開と説明責任対応
  • 内部統制対応
  • 部署内の情報共有化
  • 社内文書の電子化
  • プライバシーマークの取得
  • オフィス移転

オフィスが抱えるさまざまな課題を解決!

イトーキファイリング・システムの解決力 1

文書量を50%以下に節減可能!

古い文書、他スタッフとの重複文書、不要な文書が、 あなたのオフィスにも眠っているはずです。 これらを整理し、必要なものだけを残すようにすれば、 オフィスの空間効率は格段に高まります。

「あなたの部署には、廃棄可能と思われる
文書がどのくらいありますか?」
イトーキファイリング・システムを活用すれば...
ファイリング・システム導入後の文書量の変化 オフィスの文書が30%に!
不要文書の処分でコスト削減! 1人あたりの廃棄文書段ボール6箱分→収納家具に換算すると90cm幅の3段収納1台分 不要文書廃棄によって不要となる3段収納1台分の設置面積賃料 年間29,454円※坪単価2万円換算

ファイリングシステムとは

4つの課題

文書の重複をなくし、必要な文書がすぐに検索
できるようにするのがファイリング・システムです。
左の4つの課題を実践することで、
探しやすく管理しやすい情報環境をつくります。

ファイリング・システム導入後の文書量の変化

ここが違います、イトーキのファイリング

半世紀以上の経験と2,000事業所以上の実績

半世紀以上にわたり、あらゆる分野でコンサルティング活動を行っています。 その実績は業界No1の2000事業所以上。 指導を行なった企業・行政・団体がトータルファイリング賞(日本経営協会制定)を 業界で最も多く受賞していることも高い評価の証です。

半世紀以上の経験と2,000事業所以上の実績

意識改革を重視する現場実践主義

オフィスに保管されている実際の文書を元に実践研修を行います。 ファイリング・システムを維持するオフィスワーカーが自らの力でシステムを 維持できるように意識改革を進めながら、システム導入を行います。

意識改革を重視する現場実践主義

着実に導入が進む独自のカリキュラム

情報管理の基盤がまったくない組織でも、イトーキのカリキュラムに従って作業を進めることで、
4〜5カ月後にはファイリング・システムの本格運用を始めることができます。

第1会合 ファイリング・システムの概論
ファイル調べ表作成の宿題
第2会合 ファイル調べ表のケーススタディ
ファイル分類表作成の宿題
第3会合 ファイル分類表のケーススタディ
ファイル基準表作成の宿題
第4会合 ファイル基準表のケーススタディ
第5会合 ファイル切り替え作業要領説明
第6会合 第1回巡回指導
第7会合 第2回巡回指導
着実に導入が進む独自のカリキュラム

導入作業専用ツールによる作業の軽減化

導入作業専用ツールによる作業の軽減化

システム構築までの作業を迅速に進めるため、
Excelをベースに開発した専用ツールを使用します。
ファイルのタイトルのつけ直し、分類・配列、
ファイリングの設計図であるファイル基準表の作成など、
必要な作業をスムーズにサポートします。