IT化の急速な進展で様変わりする診察室。患者さんと医師の対話が深まる空間にするための工夫が求められます。
メディローグII
PC本体や各種機器の配線などを効率的に収納することで、診察環境を飛躍的に高めるメディローグII。メディローグがより進化し、ハンギングビームの後付け対応や、シャウカステン、モニターの増減にも対応を可能にしました。
資料を広げたり、書き込んだりするために患者さん側を広くとった天板。
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本体収納部にはパソコンやケーブル類を収納可能。
メディローグ
電子化が進み、モニターや医療用画像ディスプレイ等の機器類が増加する診察室で、複雑な配線類を効率的に収納して診察環境を高めるだけでなく、デザイン性にも配慮することで患者さんの信頼性向上に寄与します。
モニターアームを使えば簡単に見やすい角度に変えられます。
患者用チェアは低く小さい背もたれにすることで、診察の邪魔にならずに腰を支えられます。




